蓮の浮かぶ池や、緑生い茂る庭園、そしてプールに囲まれたザ・ガバナース・レジデンスでは、世の喧騒を忘れてゆったりとお寛ぎいただくことができます。
ツアー&エクスカーション
ヤンゴンとその周辺地域を散策してみてはいかがでしょうか。プライベートガイド付きの様々なツアーをご用意しております。
- ディスカバー・ヤンゴン - 「東洋のガーデンシティ」
- スーレー・パゴダ - 仏陀の髪の毛が納められていると言われるスーレー・パゴダの黄金の仏塔は、市内を見下す場所に位置しています。
- カバーエーパゴダ(世界平和パゴダ) – 1954年に仏陀没後2500周年追悼式が行なわれました。
- 国立博物館 – ミャンマーの歴史について興味深い展示がされています。祝日を除く毎日午前10時から午後4時まで開館。
- 国立宝石博物館 – 目もくらむようなミャンマー産宝石が展示されており、幅広い品揃えの貴石やジュエリーが販売されています。月曜日、祝日を除く毎日午前9時30から午後4時30まで開館。宝石博物館の隣には輸出用ジュエリーを製造する会社VESがあり、時には職人たちの作業工程を見かけることもできます。
- グラス工場 – 職人たちが工房で、グラス、花瓶、装飾品を吹いて作る様子を見学することができます。
- ボータタウンパゴダ – 2500年前、インドから1000人の兵に守られて、仏陀の聖髪八本を持ち帰ったことにちなんで名前が付けられました。このパゴダから目と鼻の先には河が流れており、日没を眺めるのに最適な場所となっています。
- ボージョーマーケット – この市場ではフルーツから野菜、シルクから木製彫刻など様々な品物が揃う活気に溢れたマーケットです。お土産を買うのに最適の場所でしょう。午前10時から午後5時までオープン。
- ミンガラーマーケット – 新鮮な食品以外にも、毎日の生活に役立つ品々を買うことのできるヤンゴンで最も大きい市場の一つです。ミャンマーの人々は布や衣服を買いにこのマーケットへ足を運びます。
- レイダンマーケット – 新鮮なフルーツ、野菜、肉類で知られている市場です。地元の人々が通う市場を見たい場合は、ここをお勧めします。活気のある朝に行くのがいいでしょう。
- トンテー – ヤンゴン河の対岸にあるトンテー村は、独特の雰囲気を保った場所です。現地タクシーを利用して桟橋まで行き、その後はフェリーで河を渡ります。現地タクシーでさらに1時間行くとトンテーにたどり着きます。シュエサンドーパゴダを訪れた後は、トライショーに乗って焼き物エリアへと足を運んでみてください。トンテーの人々のほとんどが焼き物作りに関わっています。現地の人々が忙しそうに壺をこねている数々の工房を巡りながら、この伝統的な工芸技術を見学することができます。ヤンゴンへは現地タクシーとフェリーを利用して帰ります。
- バゴー(ペグ) – ミャンマーの旧首都
古代ミャンマーの首都であったバゴー(ペグ)は、ヤンゴンから約80キロ北、車でおよそ2時間の距離です。バゴーに着いたらシュエモードパゴダ(黄金の大仏塔)を見学しましょう。かのシュエダゴン・パゴダよりも高く、田園地帯に黄金のドームがそびえるように建っています。
プール
ザ・ガバナース・レジデンスの特徴のひとつは、扇形をした美しいプールです。プールの周りには居心地の良いサンベッドが配され、ゆったりとした寛ぎの時間をお過ごしいただけます。
マッサージトリートメント
街を観光した後は、ミャンマー伝統のボディマッサージで心と体をリフレッシュさせてみてはいかがでしょうか。